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クレアチン と北米直のプロテインが届きました。

 プロテインクレアチンのご紹介。

筋トレは何となくはやり続けてます特に体重は気にしないですが

まずはプロテイン 

 こちらはちょっと遅く約一週間

写真は小瓶ぽいですが…直径20cmの円筒x20cm位の高さだと思えば良いです。

パフォーマンス ホエイ 4.19LB(プロテイン)

成分だなんだはどっちかって言うと飲みやすいとか継続しやすく余程体に悪質で無ければ…とは思うので

成分は調べて貰うとして(大体普通だと思います)

価格は3000円近辺で一回分=200-250mlに溶かす量で約50回分

まぁまぁでしょうかね。

 

 は豆乳で飲んでますが甘い方だと思います。プロテイン臭さは全然無いですね。

ココアに砂糖入れたような甘さなので甘いのが平気だと大丈夫かも。

(豆乳に入れると基本は甘さが強くなるのですがね)

 

溶けやすさ 溶けやすいと思います。これは概ね問題ないです。溶けないっていうなら入れ方の問題で液体の方が先ですプロテインは液体の後にいれる物です。(多分

 

 

 

クレアチン ?

NOW Foods Creatine Powder, 2.2 Pounds 海外直送品

NOW Foods Creatine Powder, 2.2 Pounds 海外直送品

 

 

 月曜に頼んで土曜に着く感じなので1週近くで届くみたいですね。

自分のは正しくは4日目に届きました。

 

 

 

クレアチンは、主として肉と魚に含まれ、人体にも存在する食事で自然に得られる化合物です。
クレアチンはエネルギーをいつでも使えるように保存する機能があり、特に激しい身体運動を行う人に人気があります。
短い激しい運動の間、体はエネルギーのためにアデノシン3燐酸(ATP)をアデノシン2燐酸(ADP)に分解します。
クレアチンは、体がADPをATPに変換して戻すのを助けます。
エネルギーの短期的な持続と強さを高めるために。

[NOW社]クレアチン・モノハイドレイトは100%純粋であり、添加物も防腐剤も含んでいません。

 

概要

クレアチンはちょっと変わった使い方をする物で(詳細は後術に)

お腹を下す物だと思えばいいでしょうか

一日辺り5gとか体重1kgに対して0.03gとか(この場合50kgで1.5gなので大分差が・・・)

クレアチンは放っといても毎日2g消費するので

形としては運動後に使う物ですね。

糖分とは相性が良いです効率的に筋肉に取り込まれます。

主にクレアチンは瞬間的に力を出す時に使う時に使われるものです。

 

効果

パフォーマンスアップ、筋肥大や徐脂肪体重の増加、筋力アップなど

禁止ではないが良く無い事

クアチンは水分と結合するので水分を取ったほうが良いです。

酸を含む物カフェイン等は性質変化が有るそうなので控えた方が良いようです

(可能性の示唆なので分かりませんが内蔵での消化状態が変わるせいもあるのかもですね)

 

使い方

プロテイン同様で糖分に混ぜると良いのは前述の通りです。

水に溶けにくいので直接口に入れるとか色々。

暖かいほうが溶けるぽいですね。

味は無いです。

 

ローディング期間の事

まず使う時は一週間近くだけは4,5倍飲む事ですね

行為的にはクレアチンを体に満たす事ですね

お腹を下すのはこの期間に多いようです。

1日20g 3食なり食事等の時に使います

それを一週間は続けます

 

メンテ期間

日常の事ですねこれが一人前の適量を使うと言うことです。

プロテインと違う点はトレーニングしなくても摂取する点です

サプリメント扱いですね。

2,3ヶ月5g/day飲む事を続けると休止期にします

 

休止期

>2,3ヶ月5g/day飲む事を続けると休止期にします

一ヶ月位休みます。

大体1ヶ月でクレチンは通常のmax?で2,3ヶ月で慣れてしまうので

差し引きで28gが残るぽいのですがクレアチン自体はday/2gの日の消費らしいので

1ヶ月で60gを使い切ると言うことなので二ヶ月とか三ヶ月って言うのは納得の行く数字ですね。

 

トレーニングのタイプ

プロテインはどれでも効く補助物で食事に近い物ですが

クレアチンは運動タイプが限られていると思います。

簡単に言えば「速く動く」「重い物を持つ」この2つに対して効果が発揮される物です。

 

何か別の物で摂取するには

赤身牛肉1kgだそうです。

食べれるけど毎日は金額的に辛い^^;;

 

安全性

長く使われてて論文的にも殆ど無いしドーピングにも引っかからないので適量であれば問題ないようです。